宇都宮チャレンジドサポーター
NPO法人チャレンジド・コミュニティのご紹介
チャレンジドの自立・参加・協働で魅力的な地域社会づくり
私たちは、チャレンジド(障がいや難病等様々なハンディキャップを持つ人々)及び彼らを支える人々を対象とし、就労支援・発達支援を推進し、彼らが安心して生活できる地域社会の実現を目指し非営利活動を行っています。 私たちの目的は、チャレンジドの就労支援と子どもの発達支援です。 『チャレンジド』という言葉はアメリカ英語で、難病や障害を持って生まれて、あるいは中途障害になったりして、「天から、生まれながらにして挑戦するように運命づけられた人」という意味です。 つまりチャレンジドとは、何らかのハンディキャップをもっていて、健常者中心の社会で、少しのサポートを必要とする人たちです。 そんなチャレンジドの就労支援を主な活動としています。 ぜひ皆さん、私たちと一緒に情報交換をしながらチャレンジドの就労支援・子どもの発達支援活動にご参加ください。 http://npocc.org/
1.「談話会」 目 的: 仲間づくり/地域社会でのさまざまな情報交換 日 程: 毎月第2日曜日 13:30~16:00 場 所: NPO法人チャレンジド・コミュニティ事務所 宇都宮市鶴田町3343井上ビル TEL/FAX:028-678-5411 参加費: 乳幼児 無料/小中学生100円/高校生以上300円 (お茶・コーヒー・茶菓子等付)
2.「相 談」 就労相談・自立生活相談 一般(どなたでも) 福祉相談・発達相談 会員のみ 相談日・時間: FAX・メール 随時受付いたします。 TEL・FAX / 028-678-5411 相談日・時間: FAX・メール 随時受付いたします。 TEL・FAX / 028-678-5411
3.「講師派遣」 一般及び会員の要望により専門職の講師を派遣します。 (医師・看護師・臨床発達心理士・社会福祉士・保育士・保護司) 例示:チャレンジドに関わる専門職へ情報提供とコンサルテーション等 チャレンジドに関わる関係者へ情報提供とコンサルテーション等
4.「講演会」 目 的: チャレンジドの発達支援や就労支援に関する情報提供 例 示:福祉制度と動向について 高次脳機能障害者支援センターについて 特別支援学校・「高等養護学校」について
5.「美術造形教室」 目 的: 「美術を」通じて、「表現」「自己発見」「自己確立」を目指す 日 程: 毎週土曜日10:00~12:00 場 所: 「ガンバ」 宇都宮市鶴田町3343井上ビル TEL/FAX:028-678-5411
6.「ゆっくり学べるパソコン教室」 目的:パソコンの基礎をしっかり学ぶ 日程:毎週土曜日13:30~15:30 場所:NPO法人チャレンジド・コミュニティ就労移行支援 事務所「とっと」 宇都宮市鶴田町3336-18NCSビル TEL:028-611-3991
チャレンジドITセンター
ITという分野で障がい者の働く場所を創出するために平成22年4月に設立されました。 スタッフは、身体・精神・または、難病を持ったチャレンジドで、勤務形態も通勤から在宅と通勤の組み合わせなど様々です。 障がい者の社会参加を促進するためにぜひチャレンジド・ITセンターをご利用ください。 http://npocc.org/cic/main.html
就労移行支援事業「とっと」
指定相談支援事業所「いま・ここ」
就労継続支援事業B型「ガンバ」
ゆっくり、じっくり一般就労を目指すチャレンジドを目指すを対象に、実戦的な作業を通じて工賃を得ながら職業体験を積んでもらう事業所です。 様々な実戦的作業を通じて社会人の一員としてのマナーと自覚を身につけ、工賃を得ることによって働く喜びと責任感を習得できるよう支援します。 http://npocc.org/ganba.html
ゆっくり学べるパソコン教室
絵画造形教室アートコパン
福祉用具総合評価センターCECAP
福祉用具総合評価センター(CECAP)は、高齢化社会での福祉用具へのニーズ増大から、安心・安全を求める社会での福祉用具の安全性確保という流れのなかで、 福祉用具を総合的に評価できる組織を目指して設立されたものです。 福祉用具を使用する当事者の皆さんと一緒に福祉用具の評価を行っていきたいと思います。 http://www.cecap.jp/
手作り・焼き立てパン「コパン」
Copain Cafe 「デコボコ」
いろいろな方に利用して頂く、語らいの場。気取った店ではなく、清潔で明るい、居心地の良い店。地域の方が集う場。チャレンジドの研修、実習場の場。 そんな障害者と健常者のコミュニティーを形成する場を提供したいと考えています。 http://npocc.org/dekoboko/
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